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2008年3月27日 (木)

黒パグのメス

1 ■NO,11
 パグ
 2007年12月17日生まれ
 ブラック、メス
 ¥215.000(血統書、生体保証、消費税込み)

ワンランク上の黒パグの女の子です。

この子の詳細はこちらから

気に入っていただいた方、興味のある方はお問合せ下さい。

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 フリーダイヤル:0120-956-109(平日9:00~22:00)

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2008年3月10日 (月)

パグのヘルニアについて

■パグのヘルニアについて

人気のはなぺちゃさん
━フレンチブルドッグ、ボストンテリア、シーズー、パグ━は
他の犬種に比べてでべそやヘルニアになる子が比較的多いのです。

パグにもヘルニアやでべそになる子もいます。

系統的に両親が黒×黒ですと因子が強く、ヘルニアになりやすいようです。
ただ、パグのヘルニアは見た目ででっぱっている部分が肌の色と変わらなければ
・・・足の付け根ですので、おなか側になります・・・
100%といってよいほど成長するにつれて治ります。

ブリーダーもヘルニアのある子犬には肥えすぎて負担が掛からないように
運動を控えたり、食事をカロリーの少ないものにしたりと大切に育てます。
無理な負荷をかけてしまわないようにです。

ですので、生後2ヶ月を過ぎて運動や散歩が出来るようになると
生後半年過ぎには引っ込んでしまったり、目立たなくなります。
ですので、【ヘルニア】といってもこの場合は手術の必要はありません。

ただ、ヘルニアの中には肌の色とは違い、その箇所が紫っぽかったり
黒っぽい場合は、脱腸していますので獣医さんと相談する必要があります。

ご紹介する際にパグを長年育てているブリーダーや販売店は
十分承知してご紹介しているので
大丈夫なヘルニアと要観察のヘルニアの区別はたいていつきます。

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